許容荷重表

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

 

(軸受寿命を2000時間と仮定した場合)※は最大許容量(センター軸)を示す 
注1)は回転数5500min-1 注2)は回転数4500min-1 注3)は回転数3800min-1
○1Kg=9.8N

 

選定表

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

NC70 タイプA

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■超高速回転(7000min-1)高精度(TIR 0.003)を主眼として設計されています。
■超高速回転による摩耗、摩擦にも耐えるよう先端部に超硬チップを付けてあります。(A型)
■本製品の内部には組み合わせアンギュラベアリング(3ヶ)、ニードルベアリングの2種類のベアリングを使用し、剛性に耐えるよう細心の設計、組立をされています。
■切削油使用の場合の防浸対策には独自のラビリンス機構(非接触)を採用した事により摩耗、摩擦、動力損失がなく本機の温度上昇が少なくなり精度、寿命時間の信頼性を高めました。
◆研削盤又は1000min-1以下でご使用の場合にはVシール仕様になります。オプションでの対応になりますので、ご指示ください。
◆研削盤によっては、テーパー基準の位置がテーパ穴の奥になっている場合があります。この場合は、C1寸法を長くした特殊本体仕様になりますのでご指示下さい。納期、価格についてはご指定のルートよりお見積もりさせていただきます。

NC70 タイプB

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■超高速回転(7000min-1)高精度(TIR 0.003)を主眼として設計されています。
■超高速回転による摩耗、摩擦にも耐えるよう先端部に超硬チップを付けてあります。(A型)
■本製品の内部には組み合わせアンギュラベアリング(3ヶ)、ニードルベアリングの2種類のベアリングを使用し、剛性に耐えるよう細心の設計、組立をされています。
■切削油使用の場合の防浸対策には独自のラビリンス機構(非接触)を採用した事により摩耗、摩擦、動力損失がなく本機の温度上昇が少なくなり精度、寿命時間の信頼性を高めました。
◆研削盤又は1000min-1以下でご使用の場合にはVシール仕様になります。オプションでの対応になりますので、ご指示ください。
◆研削盤によっては、テーパー基準の位置がテーパ穴の奥になっている場合があります。この場合は、C1寸法を長くした特殊本体仕様になりますのでご指示下さい。納期、価格についてはご指定のルートよりお見積もりさせていただきます。

NCF-N タイプA 抜きナット付

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■最高回転数 5500min-1
■本体後部に抜きナットを装備し、芯押し台の前部からの取り外しを可能にしております。
■本製品の内部には組み合わせアンギュラベアリング(3ケ)、ニードルベアリングを使用しており回転トルクがスムーズです。
■A型、C型は細物タイプでネジ切り、端面加工に最適です。
■切削油使用の場合の防浸対策には独自のラビリンス機構(非接触)を採用した事により摩耗、摩擦、動力損失がなく本機の温度上昇が少なくなり精度、寿命時間の信頼性を高めました。
■スラスト荷重に対して耐えるよう設計されているため弊社製品ワークドライビングセンターをご使用される場合には特にご使用をおすすめいたします。
◆研削盤又は1000min-1以下でご使用の場合にはVシール仕様になります。オプションでの対応になりますので、ご指示ください。
◆研削盤によっては、テーパー基準の位置がテーパ穴の奥になっている場合があります。この場合は、C1寸法を長くした特殊本体仕様になりますのでご指示下さい。納期、価格についてはご指定のルートよりお見積もりさせていただきます。
ご使用について
■構造上、センター軸に対して無負荷の場合センター軸が0.5mm程度前後します。使用時には推力をかけてご使用ください。

NCF-N タイプB 抜きナット付

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■最高回転数 5500min-1
■本体後部に抜きナットを装備し、芯押し台の前部からの取り外しを可能にしております。
■本製品の内部には組み合わせアンギュラベアリング(3ケ)、ニードルベアリングを使用しており回転トルクがスムーズです。
■A型、C型は細物タイプでネジ切り、端面加工に最適です。■切削油使用の場合の防浸対策には独自のラビリンス機構(非接触)を採用した事により摩耗、摩擦、動力損失がなく本機の温度上昇が少なくなり精度、寿命時間の信頼性を高めました。
■スラスト荷重に対して耐えるよう設計されているため弊社製品ワークドライビングセンターをご使用される場合には特にご使用をおすすめいたします。
◆研削盤又は1000min-1以下でご使用の場合にはVシール仕様になります。オプションでの対応になりますので、ご指示ください。
◆研削盤によっては、テーパー基準の位置がテーパ穴の奥になっている場合があります。この場合は、C1寸法を長くした特殊本体仕様になりますのでご指示下さい。納期、価格についてはご指定のルートよりお見積もりさせていただきます。
ご使用について
■構造上、センター軸に対して無負荷の場合センター軸が0.5mm程度前後します。使用時には推力をかけてご使用ください。

NCF-N タイプC 抜きナット付

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■最高回転数 5500min-1
■本体後部に抜きナットを装備し、芯押し台の前部からの取り外しを可能にしております。
■本製品の内部には組み合わせアンギュラベアリング(3ケ)、ニードルベアリングを使用しており回転トルクがスムーズです。
■A型、C型は細物タイプでネジ切り、端面加工に最適です。
■切削油使用の場合の防浸対策には独自のラビリンス機構(非接触)を採用した事により摩耗、摩擦、動力損失がなく本機の温度上昇が少なくなり精度、寿命時間の信頼性を高めました。
■スラスト荷重に対して耐えるよう設計されているため弊社製品ワークドライビングセンターをご使用される場合には特にご使用をおすすめいたします。
◆研削盤又は1000min-1以下でご使用の場合にはVシール仕様になります。オプションでの対応になりますので、ご指示ください。
◆研削盤によっては、テーパー基準の位置がテーパ穴の奥になっている場合があります。この場合は、C1寸法を長くした特殊本体仕様になりますのでご指示下さい。納期、価格についてはご指定のルートよりお見積もりさせていただきます。
ご使用について
■構造上、センター軸に対して無負荷の場合センター軸が0.5mm程度前後します。使用時には推力をかけてご使用ください。

NCF タイプA

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■最高回転数 (min-1) No.3=4500/No.4=4000/No.5=3800
■本製品にはアンギュラベアリング、スラストベアリング、ニードルベアリングを使用しており、回転トルクがスムーズです。
■A型、C型、E型は細物タイプでネジ切り、端面加工に最適です。
■切削油使用の場合の防浸対策には独自のラビリンス機構(非接触)を採用した事により摩耗、摩擦、動力損失がなく本機の温度上昇が少なくなり精度、寿命時間の信頼性を高めました。
◆研削盤又は1000min-1以下でご使用の場合にはVシール仕様になります。オプションでの対応になりますので、ご指示ください。
◆研削盤によっては、テーパー基準の位置がテーパ穴の奥になっている場合があります。この場合は、C1寸法を長くした特殊本体仕様になりますのでご指示ください。納期、価格についてはご指定のルートよりお見積もりさせていただきます。

NCF タイプB

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■最高回転数 (min-1) No.3=4500/No.4=4000/No.5=3800
■本製品にはアンギュラベアリング、スラストベアリング、ニードルベアリングを使用しており、回転トルクがスムーズです。
■A型、C型、E型は細物タイプでネジ切り、端面加工に最適です。
■切削油使用の場合の防浸対策には独自のラビリンス機構(非接触)を採用した事により摩耗、摩擦、動力損失がなく本機の温度上昇が少なくなり精度、寿命時間の信頼性を高めました。
◆研削盤又は1000min-1以下でご使用の場合にはVシール仕様になります。オプションでの対応になりますので、ご指示ください。
◆研削盤によっては、テーパー基準の位置がテーパ穴の奥になっている場合があります。この場合は、C1寸法を長くした特殊本体仕様になりますのでご指示ください。納期、価格についてはご指定のルートよりお見積もりさせていただきます。

NCF タイプC

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■最高回転数 (min-1) No.3=4500/No.4=4000/No.5=3800
■本製品にはアンギュラベアリング、スラストベアリング、ニードルベアリングを使用しており、回転トルクがスムーズです。
■A型、C型、E型は細物タイプでネジ切り、端面加工に最適です。
■切削油使用の場合の防浸対策には独自のラビリンス機構(非接触)を採用した事により摩耗、摩擦、動力損失がなく本機の温度上昇が少なくなり精度、寿命時間の信頼性を高めました。
◆研削盤又は1000min-1以下でご使用の場合にはVシール仕様になります。オプションでの対応になりますので、ご指示ください。
◆研削盤によっては、テーパー基準の位置がテーパ穴の奥になっている場合があります。この場合は、C1寸法を長くした特殊本体仕様になりますのでご指示ください。納期、価格についてはご指定のルートよりお見積もりさせていただきます。

NCF タイプE

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■最高回転数 (min-1) No.3=4500/No.4=4000/No.5=3800
■本製品にはアンギュラベアリング、スラストベアリング、ニードルベアリングを使用しており、回転トルクがスムーズです。
■A型、C型、E型は細物タイプでネジ切り、端面加工に最適です。
■切削油使用の場合の防浸対策には独自のラビリンス機構(非接触)を採用した事により摩耗、摩擦、動力損失がなく本機の温度上昇が少なくなり精度、寿命時間の信頼性を高めました。
◆研削盤又は1000min-1以下でご使用の場合にはVシール仕様になります。オプションでの対応になりますので、ご指示ください。
◆研削盤によっては、テーパー基準の位置がテーパ穴の奥になっている場合があります。この場合は、C1寸法を長くした特殊本体仕様になりますのでご指示ください。納期、価格についてはご指定のルートよりお見積もりさせていただきます。

NCF タイプF

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■最高回転数 (min-1) No.3=4500/No.4=4000/No.5=3800
■本製品にはアンギュラベアリング、スラストベアリング、ニードルベアリングを使用しており、回転トルクがスムーズです。
■A型、C型、E型は細物タイプでネジ切り、端面加工に最適です。
■切削油使用の場合の防浸対策には独自のラビリンス機構(非接触)を採用した事により摩耗、摩擦、動力損失がなく本機の温度上昇が少なくなり精度、寿命時間の信頼性を高めました。
◆研削盤又は1000min-1以下でご使用の場合にはVシール仕様になります。オプションでの対応になりますので、ご指示ください。
◆研削盤によっては、テーパー基準の位置がテーパ穴の奥になっている場合があります。この場合は、C1寸法を長くした特殊本体仕様になりますのでご指示ください。納期、価格についてはご指定のルートよりお見積もりさせていただきます。

JRC タイプA

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■最高回転数 3000min-1
■テーパローラベアリング仕様で、スムーズな低トルク設計
■本体はコンパクトで使いやすい回転領域(500min-1〜3000min-1)
■シールを標準搭載
■M.T. №4、M.T. №5それぞれに細物仕様を設定
■オプションにて抜きナット装着可能

JRC タイプB

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■最高回転数 3000min-1
■テーパローラベアリング仕様で、スムーズな低トルク設計
■本体はコンパクトで使いやすい回転領域(500min-1〜3000min-1)
■シールを標準搭載
■M.T. №4、M.T. №5それぞれに細物仕様を設定
■オプションにて抜きナット装着可能

JRC タイプC

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■最高回転数 3000min-1
■テーパローラベアリング仕様で、スムーズな低トルク設計
■本体はコンパクトで使いやすい回転領域(500min-1〜3000min-1)
■シールを標準搭載
■M.T. №4、M.T. №5それぞれに細物仕様を設定
■オプションにて抜きナット装着可能

JRC タイプE

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■最高回転数 3000min-1
■テーパローラベアリング仕様で、スムーズな低トルク設計
■本体はコンパクトで使いやすい回転領域(500min-1〜3000min-1)
■シールを標準搭載
■M.T. №4、M.T. №5それぞれに細物仕様を設定
■オプションにて抜きナット装着可能

JRC タイプF

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■最高回転数 3000min-1
■テーパローラベアリング仕様で、スムーズな低トルク設計
■本体はコンパクトで使いやすい回転領域(500min-1〜3000min-1)
■シールを標準搭載
■M.T. №4、M.T. №5それぞれに細物仕様を設定
■オプションにて抜きナット装着可能

JRC 抜ナット(オプション)

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■JRC専用抜きナット(別売品)
■本体ローレット部を外して装着可能

RST

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■重切削、一般切削最適品、最高回転数(No.3〜No.5) 2500min-1
■本製品の内部にはM.T No.1、No.2はボールベアリング2ケ、スラストベアリング1ケ。M.TNo.3〜No.7はテーパローラベアリング、スラストベアリング、ボールベアリング各1ケの3種類を使用しています。

RST 倣(ナライ)用

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■重切削、一般切削最適品、最高回転数(No.3〜No.5) 2500min-1
■本製品の内部にはM.T No.1、No.2はボールベアリング2ケ、スラストベアリング1ケ。M.TNo.3〜No.7はテーパローラベアリング、スラストベアリング、ボールベアリング各1ケの3種類を使用しています。

RST 超硬付

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■外観、形状、構造はRST型と同じでありますが、センターの先端部に超硬合金チップがロー付けされています。
■先端部に超硬合金チップが付いているため耐摩耗、耐摩擦性に優れています。
ご使用について
■超硬合金チップは衝撃に対して弱いため加工物を打ち当てないようご注意してください。

HB 許容荷重表

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

HB 重量型

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■標準型より更に重量物に耐えるよう使用ベアリングを大きく本体部外径、センター軸径が太く製作されています。
■受注製作品 φ80-1/10・φ80-1/20(メトリック)・φ100-1/20(メトリック)も製作できます。

SR スライド

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■最高回転数(min-1)No.3・3500/No.4・3000/No.5・2500
■切削中に発生する加工熱による工作物の伸びをセンターに内蔵されている皿バネにより吸収するため、工作物のひずみが無く仕上げ精度がよくなります。
■工作物の伸びにより発生するスラスト荷重もスライド機構により吸収し、直接ベアリングに荷重がかからないよう設計されております。
ご使用について
■MAXストローク(e寸法、キャップよりデッドラインまでの距離)組付け時のスラスト初圧は、No.3=50kg、No.4=100kg、No.5=200kg)に設定してありますので、加工物をセットされましたら、0.5mm〜1mm程度押し込んでご使用してください。なお、上記e寸法まで押し込んで使用されますと、本機種の性能が発揮されませんのでご注意ください。
※初圧組立時より1mm押し込んだ場合のバネ圧はNo.3で+25kg、No.4で+50kg、No.5で+100kgとなります。
◆アルミ・合金・プラスチック材の切削加工にご使用される場合にはバネ圧を低く設定できますのでご指示してください。

100型シール付 タイプA

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■小物切削最適品、タイプAは細物タイプでネジ切り、端面加工に最適です。
■本製品にはニードルベアリング2ケ、スラストベアリングの3点のベアリングを使用し、本体径を小さく設計されております。
■本体頭部はセンターの先端から60°の角度内に納めてあるためバイトの進入に対して干渉がありません。
■Vシールを採用しており、切削油をご使用の場合最適です。
ご使用について
■構造上、センター軸に対して無負荷の場合センター軸が0.5mm程度前後します。使用時には推力をかけてご使用ください。
■ご使用時には必ずドレン孔(水抜き)を下向きに取り付けてご使用ください。

100型シール付 タイプB

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■本製品にはニードルベアリング2ケ、スラストベアリングの3点のベアリングを使用し、本体径を小さく設計されております。
■本体頭部はセンターの先端から60°の角度内に納めてあるためバイトの進入に対して干渉がありません。
■Vシールを採用しており、切削油をご使用の場合最適です。
ご使用について
■構造上、センター軸に対して無負荷の場合センター軸が0.5mm程度前後します。使用時には推力をかけてご使用ください。
■ご使用時には必ずドレン孔(水抜き)を下向きに取り付けてご使用ください。

100型シール付 タイプ17A

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■小物切削最適品、タイプ17Aは細物タイプでネジ切り、端面加工に最適です。
■本製品にはニードルベアリング2ケ、スラストベアリングの3点のベアリングを使用し、本体径を小さく設計されております。
■本体頭部はセンターの先端から60°の角度内に納めてあるためバイトの進入に対して干渉がありません。
■Vシールを採用しており、切削油をご使用の場合最適です。
ご使用について
■構造上、センター軸に対して無負荷の場合センター軸が0.5mm程度前後します。使用時には推力をかけてご使用ください。
■ご使用時には必ずドレン孔(水抜き)を下向きに取り付けてご使用ください。

100型 タイプA

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■最高回転数(min-1)102=3500 103=3000 104=3000 105=2500
■小物切削最適品、タイプAは細物タイプでネジ切り、端面加工に最適です。
■本製品の内部にはニードルベアリング2ケ、スラストベアリングの3点のベアリングを使用し、本体径を小さく設計されております。
■本体頭部はセンターの先端から60°の角度内に納めてあるためバイトの進入に対して干渉がありません。
ご使用について
■構造上、センター軸に対して無負荷の場合センター軸が0.5mm程度前後します。使用時には推力をかけてご使用ください。
■切削水等をご使用の場合は、シール付をお選びください。

100型 タイプB

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■最高回転数(min-1)102=3500 103=3000 104=3000 105=2500
■本製品の内部にはニードルベアリング2ケ、スラストベアリングの3点のベアリングを使用し、本体径を小さく設計されております。
■本体頭部はセンターの先端から60°の角度内に納めてあるためバイトの進入に対して干渉がありません。
ご使用について
■構造上、センター軸に対して無負荷の場合センター軸が0.5mm程度前後します。使用時には推力をかけてご使用ください。
■切削水等をご使用の場合は、シール付をお選びください。

100型 タイプ17A

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■最高回転数(min-1)102=3500 103=3000 104=3000 105=2500
■小物切削最適品、タイプ17Aは細物タイプでネジ切り、端面加工に最適です。
■本製品の内部にはニードルベアリング2ケ、スラストベアリングの3点のベアリングを使用し、本体径を小さく設計されております。
■本体頭部はセンターの先端から60°の角度内に納めてあるためバイトの進入に対して干渉がありません。
ご使用について
■構造上、センター軸に対して無負荷の場合センター軸が0.5mm程度前後します。使用時には推力をかけてご使用ください。
■切削水等をご使用の場合は、シール付をお選びください。

特殊品(3点保持回転センター)

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■研削盤・測定機でのご使用をお勧めします。
■中空ワークやパイプ形状のワークは熱処理後の変形により図Aのように楕円形状になりやすい。そのセンター穴を円錐60°で保持しようとした場合、2点で保持することになります。
■3点で保持(図B)する事でワークの中心を保持する事が可能です。
◆上記写真の製品は先端円錐部分(60°)に3ヶ所超硬チップをロー付してあります。
◆図Bのように先端円錐部分を3ヶ所カットした形状も製作可能です。 ※センター穴が小径の場合に対応

特殊品(先端フローティング式)

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■ワークと接するフランジ部分がフローティングします。
■フローティング方法は球面滑り軸受(図)を使用したものと球面座式を使用したものがあります。
■先端フランジ部分はOリングのゴムにより復元いたします。
■ワークと接するフランジ部分は、寸法によって交換が可能となります。
◆フランジ形状のワーク(プレス品・ギヤなど)外径部分を加工する際にアーバーコレットなどにより内径部を把握します。この様なケースでワーク保持力が弱く、加工条件を上げられない場合にお勧め致します。
◆センター穴が無いワークなど、面圧などで保持したい場合にご使用頂けます。

特殊品(端面加工用)

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■先端を矢じり形状にすることで加工物の端面より加工する事が可能です。

特殊品(防塵カバー)

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■こんな時には、防塵カバー付きの回転センターがお勧めです。
シール部分に直接クーラントがかかり困っている。
研磨粉、クーラントの汚泥が侵入して困っている。
ラビリンスシール、Vシールではクーラントの侵入が防げない。
縦型旋盤の下側に装着したい。
◆防塵カバーは本体とセットでご注文ください。

特殊品(コレットチャック付)

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

■センター軸にコレットチャックが組み込まれており加工物を押すと(推力)コレットチャックが締まり加工物を把握します。
■外径基準の加工物(モーターの軸、コピー、プリンター、ファックスのシャフト、ゴムロール等)の切削加工、研削加工。
■センター穴がない加工物。■固定式コレットチャックセンターも製作しています。
◆ご注文時にはコレットに必要な寸法(B2=把握する径、ℓ1=深さ)をお知らせください。納期、価格については別途お見積もりさせていただきます。

特殊品(特殊センター形状例)

ローリングセンター

ROLLING CENTERS

 

注文時には選定表を参考にして、本体タイプ(NCF、RSTなど)シールの有無などをご指示ください。
注) B寸法(センター軸径)はベアリング本体などの関係がございますのでなるべくローリングセンターの中からお選びください。
※納期、価格については別途お見積もりさせていただきます。

最近、工作機械などの目覚ましい発展に伴い、専用機及び単能機などに使用されるローリングセンターも多種多様化されてまいりました。弊社では機械、加工物に適した特殊形状センターを製作いたしております。
上記特殊形状例よりお選びの上、各寸法をお知らせいただきますようお願いします。

使用状況図

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

■本製品の使用により、両センター加工で加工物の端面に多少の傾斜がある場合にも、爪が鋭敏に作動して均等に把握し、加工物を保持します。
■加工物の端面を保持するためチャックの掴み代を必要とせず、加工物の端から端まで一度の切削加工で仕上げられます。これにより、反転して取付加工の必要がなく、材料の節約、ロスタイムの節約、精度の均一化を図ることができます。
■両センターにて加工する場合、レースドッグ(ケレー)を使用する必要がなく、作業能率を向上させます。
■機械に装着後、本製品の操作は不要です。
■ワークドライビングセンター用アダプターとの併用により、本製品を簡単にチャックに取り付ける事ができます。
■爪が消耗したり、破損した場合は交換用の替爪を用意いたしております。

推力選定表

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

 

 

 

HD

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

■爪作動に油圧機構を採用しており、爪が独立して作動することにより端面を均一に保持します。
■爪、センター軸の材質にハイス鋼を使用しており、高耐久性を実現しました。
ご使用について
■油圧機構用の油の補給は特に必要ありませんが、本体より爪の出先の寸法(仕様表のℓ1)が全ての爪で以下の高さになった場合、作動油を補充してください。
HD32/38、 HD46/52 =>7.5mm
HD75、HD100 =>12.5mm
■加工物のセンター穴(口元径)は下の範囲内でご使用ください。
HD32/38=8mm以下 HD46/52=10mm以下
HD75=14mm以下 HD100=10mm以上20mm以下
■許容スラスト推力
HD32/38=1000Kg HD46/52=1200Kg
HD75=2400Kg HD100=3200Kg
■加工時の回転方向を確認し、R(正回転)、L(逆回転)をご指定ください。
■調質材等硬度の入った材料についてはお問合せください。

BD 10/16

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

本機種は爪作動タイプで、小径加工物の旋削に適するように開発された製品です。
■爪に加わる推力を球面座で受ける機構にしてフラット面支持とし、安定した長手方向の寸法を確保
■フラット支持により、爪作動部の耐摩耗性・駆動力を向上
■センター軸の改良により、精度の長期安定性を実現
■メンテナンス性を向上
ご使用について
■加工物のセンター穴(口元径)は2〜6mmの範囲で使用してください。
■爪が消耗、破損した場合の交換爪の用意も致しております。
■加工時の回転方向に合わせて、<R(正回転)>、<L(逆回転)>をご指定ください。スピンドルを見て、反時計回り<R(正回転)>、時計回り<L(逆回転)>。

BD 21/27

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

■爪に加わる推力を球面座で受ける機構とし、加工時に安定した長手方向の寸法を確保
■フラット支持により、爪作動部の耐摩耗性・駆動力を向上。
■BD21は3本爪、BD27は5本爪仕様。
■メンテナンス性の向上。
ご使用について
■加工物のセンター穴(口元径)は BD21=2~6mm、BD27=2~8㎜の範囲で使用してください。
■爪が消耗、破損した場合の交換爪の用意もいたしております。
■加工時の回転方向に合わせて<R(正回転)>、<L(逆回転)>をご指定ください。スピンドルを見て、反時計回り<R(正回転)>、時計回り<L(逆回転)>。

カエヅメ 向き参考図

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

■ワークドライビングセンターの爪が消耗、破損した場合は速やかに替爪を交換してご使用ください。
■替爪のご購入の際には、搭載機械の回転方向(タイプ)をご確認の上ご注文ください。
回転方向について
■スピンドル(主軸)を見て、反時計回り=「R」正回転、時計回り=「L」逆回転。

カエヅメ HD 32/38

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

■ワークドライビングセンターの爪が消耗、破損した場合は速やかに替爪を交換してご使用ください。
■替爪のご購入の際には、搭載機械の回転方向(タイプ)をご確認の上ご注文ください。
回転方向について
■スピンドル(主軸)を見て、反時計回り=「R」正回転、時計回り=「L」逆回転。

 

カエヅメ HD 46/52

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

■ワークドライビングセンターの爪が消耗、破損した場合は速やかに替爪を交換してご使用ください。
■替爪のご購入の際には、搭載機械の回転方向(タイプ)をご確認の上ご注文ください。
回転方向について
■スピンドル(主軸)を見て、反時計回り=「R」正回転、時計回り=「L」逆回転。

カエヅメ HD 75/100

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

■ワークドライビングセンターの爪が消耗、破損した場合は速やかに替爪を交換してご使用ください。
■替爪のご購入の際には、搭載機械の回転方向(タイプ)をご確認の上ご注文ください。
回転方向について
■スピンドル(主軸)を見て、反時計回り=「R」正回転、時計回り=「L」逆回転。

カエヅメ BD

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

■ワークドライビングセンターの爪が消耗、破損した場合は速やかに替爪を交換してご使用ください。
■替爪のご購入の際には、搭載機械の回転方向(タイプ)をご確認の上ご注文ください。
回転方向について
■スピンドル(主軸)を見て、反時計回り=「R」正回転、時計回り=「L」逆回転。

爪固定使用状況

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

■歯切り加工、スプライン加工、キー溝加工、木工用に最適です。
■本機を使用すれば、チャックの必要がなくなります。
■両センターにて、加工物を保持するため加工物の仕上がりが最良です。
■加工物の着脱がワンタッチでできます。
■抜きナットにより、機械よりの取り外しが簡単にできます。
ご使用について
■DK10〜DK30まではカッター径最大φ75、DK40は最大φ100、DK50は最大φ120にて設計されています。
■特殊寸法の必要な場合には、寸法または加工物、図面などの提示により設計、製作いたします。
■爪が消耗、破損した場合の交換爪の用意もいたしております。
■取り外し用引掛けスパナサイズ「45〜50用」

DK10〜DK20

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

■歯切り加工、スプライン加工、キー溝加工、木工用に最適です。
■本機を使用すれば、チャックの必要がなくなります。
■両センターにて、加工物を保持するため加工物の仕上がりが最良です。
■加工物の着脱がワンタッチでできます。
■抜きナットにより、機械よりの取り外しが簡単にできます。
ご使用について
■DK10〜DK30まではカッター径最大φ75、DK40は最大φ100、DK50は最大φ120にて設計されています。
■特殊寸法の必要な場合には、寸法または加工物、図面などの提示により設計、製作いたします。
■爪が消耗、破損した場合の交換爪の用意もいたしております。
■取り外し用引掛けスパナサイズ「45〜50用」

DK25・30

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

■歯切り加工、スプライン加工、キー溝加工、木工用に最適です。
■本機を使用すれば、チャックの必要がなくなります。
■両センターにて、加工物を保持するため加工物の仕上がりが最良です。
■加工物の着脱がワンタッチでできます。
■抜きナットにより、機械よりの取り外しが簡単にできます。
ご使用について
■DK10〜DK30まではカッター径最大φ75、DK40は最大φ100、DK50は最大φ120にて設計されています。
■特殊寸法の必要な場合には、寸法または加工物、図面などの提示により設計、製作いたします。
■爪が消耗、破損した場合の交換爪の用意もいたしております。
■取り外し用引掛けスパナサイズ「45〜50用」

DK40・50

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

■歯切り加工、スプライン加工、キー溝加工、木工用に最適です。
■本機を使用すれば、チャックの必要がなくなります。
■両センターにて、加工物を保持するため加工物の仕上がりが最良です。
■加工物の着脱がワンタッチでできます。
■抜きナットにより、機械よりの取り外しが簡単にできます。
ご使用について
■DK10〜DK30まではカッター径最大φ75、DK40は最大φ100、DK50は最大φ120にて設計されています。
■特殊寸法の必要な場合には、寸法または加工物、図面などの提示により設計、製作いたします。
■爪が消耗、破損した場合の交換爪の用意もいたしております。
■取り外し用引掛けスパナサイズ「45〜50用」

固定爪

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

■ワークドライビングセンターの爪が消耗、破損した場合は速やかに替爪を交換してご使用ください。

アダプター

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

■NC機などで簡単に使用できるように外径(把握部)ストレートにしてあります。ワークドライビングセンターをご使用の場合にチャックをはずす必要がなく、チャックの生爪でアダプターの外径を把握して使用します。(全焼研磨品)
ご使用について
■アダプターにワークドライビングセンターを打ち込んでから、チャックの生爪で把握してください。
■把握後にセンターの精度確認を行ってからご使用ください。

アダプター使用状況図

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

■NC機などで簡単に使用できるように外径(把握部)ストレートにしてあります。ワークドライビングセンターをご使用の場合にチャックをはずす必要がなく、チャックの生爪でアダプターの外径を把握して使用します。(全焼研磨品)
ご使用について
■アダプターにワークドライビングセンターを打ち込んでから、チャックの生爪で把握してください。
■把握後にセンターの精度確認を行ってからご使用ください。

特殊品(フランジタイプ)

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

■この製品は受注生産品となります。

特殊品(参考コンビネーションチャック用)

ワークドライビングセンター

WORK-DRIVING CENTERS

■この製品は受注生産品となります。

許容荷重表

傘型回転センター

BEVEL ROLLING CENTERS

BRN 抜きナット付心押台対応

傘型回転センター

BEVEL ROLLING CENTERS

■シャンク基部の径(E寸法)を大きくし、心押し台に装備された抜きナットによる取りはずしに対応しております。
■ベアリングの変更により、耐荷重性能もアップしました。
■本機種はシールを装備しております。(ドライ切削でご使用の場合、発熱する事があります。)
※上記型番以外の寸法での特殊形状品の見積り、製作依頼の場合は抜きナット付心押し台対応品であることをご指示ください。
◆研削盤に使用する場合には、高精度のアンギュラベアリング仕様のタイプを別注品にて製作いたします。
◆研削盤によっては、テーパー基準径と本体との間のC1寸法が長い場合があります。この場合はシャンク部分が特殊になりますので、寸法ご指示ください。

BRN 60°タイプ 抜きナット付心押台対応

傘型回転センター

BEVEL ROLLING CENTERS

■シャンク基部の径(E寸法)を大きくし、心押し台に装備された抜きナットによる取りはずしに対応しております。
■ベアリングの変更により、耐荷重性能もアップしました。
■本機種はシールを装備しております。(ドライ切削でご使用の場合、発熱する事があります。)
※上記型番以外の寸法での特殊形状品の見積り、製作依頼の場合は抜きナット付心押し台対応品であることをご指示ください。
◆研削盤に使用する場合には、高精度のアンギュラベアリング仕様のタイプを別注品にて製作いたします。
◆研削盤によっては、テーパー基準径と本体との間のC1寸法が長い場合があります。この場合はシャンク部分が特殊になりますので、寸法ご指示ください。

BRC 抜きナット付心押台使用不可

傘型回転センター

BEVEL ROLLING CENTERS

■旋盤、円筒研削盤に使用されます。
■パイプ状、リング状、薄物の加工物のセンター押し工具として用いられます。
■本製品の内部にはテーパローラベアリング、スラストベアリング、ボールベアリング各1ケの3種類を使用しています。
◆研削盤に使用する場合には、高精度のアンギュラベアリング仕様のタイプを別注品にて製作いたします。
◆研削盤によっては、テーパー基準径と本体との間のC1寸法が長い場合があります。 この場合はシャンク部分が特殊になりますので、寸法ご指示ください。
※ご注意:抜きナット付心押し台には使用できません
■取付け機械の心押し台に取り外し用の抜きナットが付いている場合、抜きナットでの取り外しはできません。構造上、本体部がシャンク部から抜け落ちる事があります。この場合、BRN(抜きナット付心押し台対応)型をご使用ください。
■頭部(回転部)のMTシャンク側に打撃、衝撃等を加えないでください。本体部がシャンク部から抜け落ちるおそれがあります。

BRC 抜きナット付心押台使用不可

傘型回転センター

BEVEL ROLLING CENTERS

心押し台 確認用参考写真

傘型回転センター

BEVEL ROLLING CENTERS

 

■心押し台の抜きナットの有無をご確認ください。

LC

レースセンター

LATHE CENTERS

■各種機械、円筒研削盤に使用されます。
■特殊形状チップ付、リング状チップ付、抜きナット付、全長の長いレースセンターの特殊品も受注生産にて製作いたします。

LC ナット付

レースセンター

LATHE CENTERS

■レースセンターに抜きナットを付けたため、心押台前部より本機の取りはずしが簡単にできます。
■ビルトインタイプの心押台に使用されます。
■特殊形状も別注にて製作します。
■特殊形状を依頼される場合は使用機械メーカー及び機種を知らせてください。
◆ZLC5-002(M.T.5)抜きナット用の引掛けスパナは市販品の70~75用を使用してください。

特殊品(ハーフセンター)

レースセンター

LATHE CENTERS

新型ラビリンス仕様

情報・その他

information/other

まもなく発売
NC70、NCF-N、NCFのラビリンスシールをさらに強化。
新型ラビリンスとなり防浸性能がアップ!!

アクティブ ビルトイン センター

情報・その他

information/other

高剛性を要求する旋盤加工に対応可能な新たなビルトインセンターをセンターメーカーが満を持して製品化。センターメーカーが持つ独自ノウハウを集約したビルトインセンター。お客様の加工工程がより活動的に、より快適になります。

アクティブ ビルトイン センター 交換ユニット

情報・その他

information/other

Smart Access Systemとは…
ビルトインセンターの平均寿命は約3〜4年。従来はビルトインセンターは修理対応で工作機械メーカーの作業員を必要とする大規模修理が必要です。
このSmart Access Systemは、ビルトインセンターの心臓部である回転ユニットをあたかも回転センターのようにSmartに交換できる画期的なSystemです。このSystemにより、平均交換時間は数時間となり、劇的な工程改善に寄与することができます。

高剛性を要求する旋盤加工に対応可能な新たなビルトインセンターをセンターメーカーが満を持して製品化。センターメーカーが持つ独自ノウハウを集約したビルトインセンター。お客様の加工工程がより活動的に、より快適になります。

センター穴

情報・その他

information/other

ご注意

情報・その他

information/other